TomoScope FQ

TomoScope FQは、2019年5月に登場したライン対応のモデルです。

測定の流れ

  • 1
    まず、バーコードからサンプルの情報を読み取ります。
  • 2
    ロボットにより、装置の天井からサンプルをセットします。
  • 3
    1個あたり約30秒でスキャンが完了します。
    リアルタイムで測定結果を3Dデータ化し、解析用PCにデータを移します。
  • 4
    あらかじめ指定した寸法測定箇所がスペックインしているかや、内部欠陥の有無などを自動で解析します。合否判定の結果が一覧になり、スペックアウトした製品の情報をクリックすると、不良品判定となった原因もすぐに確認出来ます。


     

対応機種

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新着情報

2019年9月
2019年5月
2019年5月
2019年4月
【測定事例】
小型コネクタの測定事例を追加しました。