このようなご要望ありませんか? TomoScopeが出来ること 装置情報(ポイント抜粋)

このような課題、TomoScopeが解決します!
  • 「三次元測定機では測定できない箇所がある」
  • 「製品を切断せずに測定したい」
  • 「測定ポイントが多く、時間が掛かる
  • 複合材で測定の手法がない」
  • CADを使った品質管理手法を確立したい」

ご興味を持って頂けたら、次に上の「TomoScopeが出来ること」をご覧下さい。

TomoScopeはドイツの大手三次元測定機メーカーが
世界で初めて造った「寸法測定用X線CT装置」です。
例えばこのようなことが出来ます。
  • 非破壊でサンプル全体のデータ取得
  • PC上で任意の断面切断(異物検出可能)
  • 指定箇所の寸法測定(精度約4.5μm、幾何公差対応)
  • CAD解析(偏差の色彩表示、数値表示)
  • その他(樹脂中の繊維解析、体積解析、複合材分離など)

 

       
【実績No.1 TomoScope200】
  • 最大測定可能サイズ:φ204mm、L398mm
  • X線最大出力:225kV
【弊社でデモ可能 TomoScope-HV compact】
  • 最大測定可能サイズ:φ327㎜、L517mm
  • X線最大出力:300kV
  • (※弊社デモ機は225kVまで対応です。)

【TomoScopeの測定の流れ】

(項目をクリックすると詳細をご覧頂けます。)

       

①外観

②サンプルセット

③RAWデータ

④REKデータ

⑤内部観察

⑥STLデータ

⑦基準設定

⑧任意断面取得

⑨寸法測定

⑩一部のみ抽出

⑪CAD解析

⑫カラーマップ

お知らせ

◆ 展示会の予定 ◆ 過去出展の展示会
◆ イプロスサイト

お役立ち情報

(項目をクリックすると詳細をご覧頂けます。)

本税制措置は、質の高い設備の投資について、即時償却又は最大5%の税額控除が適用できる税制措置です。
設備投資に当たって、こちらの制度適用をご提案することができます。
制度の詳細は、経済産業省の案内ページをご覧下さい。
産業技術総合研究所(産総研:AIST)の計測標準研究部門におきまして、新たなコンソーシアムがキックオフされます。
X線CTによる幾何形状計測に関連する情報の共通認識化、3次元内外計測に関する技術情報の情報交換及び利用促進を目指しています。
詳細は、産総研の案内ページをご覧下さい。