金属部分がSTL(水色)、樹脂部分がボリュームデータ(灰色)です。
これまで難しいとされていた複合品の寸法測定も、
最新のWinWerthでは、精度良く、操作性良く、且つ視覚的にも分かりやすくお使い頂けます。
金属端子部分がSTLで、樹脂部分がボリュームデータです。
WinWerthの新機能「クリッピングレイヤー」で指定した断面が黄色で表示されています。
それぞれ寸法測定や幾何公差測定を行い、スペックに対する合否を数値と色で出力します。
樹脂の側面を基準にした、各金属ピンの距離を測定しています。
最新のWinWerthひとつで複合品の寸法測定が可能になりました!